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王子様の“わざと”…?

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▶︎キミが王子様

※大人向け内容を含みます。閲覧はご注意ください。

学校で女子に大人気の「王子様」

「一橋く〜ん!このあとカラオケ行かない?」

「女バレの助っ人お願いしたくて〜」

学校ではいつも女子に囲まれている透花。
女子バレー部からも助っ人を頼まれるほどの人気者で、まさに“王子様”と呼ばれる存在だった。

「ごめんね皆。今日は用事があるんだ」

爽やかに断る姿に、周囲の女子はまたため息をつく。

そんな透花には、誰にも知られていない“用事”があった。


王子様が向かう場所

「やあ涼太。今日もお邪魔するよ」

透花が向かったのは、幼なじみである俺の家だった。

「はい、お土産。おばさまが帰ったら一緒に食べてくれ」

「毎回律儀なやつだな…」

学校では完璧な王子様。
でも、なぜか最近はこうして頻繁に俺の家に来るようになった。


なぜか俺の家でくつろぐ王子様

「この漫画の続きが気になっててさ」

「わざわざ来なくても貸すぞ?」

「なくしたら悪いじゃないか」

そう言いながら、透花は当たり前のように部屋でくつろぐ。

だけど最近、少し様子がおかしかった。

胸元の開いた服。
妙に無防備な姿。

「いや…くつろぎすぎだろ…」

学校の女子が見たら卒倒しそうな姿だった。


目の前の“王子様”が近すぎる

「やっぱあれだけデカいと、胸元開けた方が楽なのか…」

そんな事を考えてしまう自分に焦る。

「おい…少し警戒しろよ」

「俺だって男なんだからさ」

すると透花は、面白そうに笑った。

「随分と熱心じゃないか」

「まさか涼太が、私に興味あるなんてね?」


王子様の本音

「女の子がワザとやってるって事は——」

透花はそう言って、少しだけ近づく。

そして静かに続けた。

「そう見られたいってことだよ」

学校では完璧な王子様。
でもその本音を知っているのは――

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